不精庵日々草
最近の記事
プロの仕事
薔薇が咲いた
炎昼城山
空地の草刈
和歌山紀三井寺
万博行
美しい季節
様々な花
春たけなわ
春彼岸
<<
2023/08
>>
日
月
火
水
木
金
土
01
02
03
04
05
06
07
08
09
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
このブログについて
退職し四国へ帰郷した。
不精庵不映、二不斎と称し、
日々の様子を記す。
カテゴリ一覧
俳句 (73)
我家 (131)
仕事 (10)
退職 (64)
畑仕事 (71)
わが町 (24)
城山 (74)
旅 (47)
太極拳 (5)
最近のコメント
最近のトラックバック
バックナンバー
2026/ 8
2025/ 8
2025/ 6
2025/ 4
2025/ 3
2025/ 2
2024/12
2024/11
2024/10
2024/ 8
2024/ 7
2024/ 6
<<
RSS
ログイン
<<前
次>>
晩夏それぞれ
―
2023年08月05日
城山の散歩道には様々なものが落ちている。最近は落蟬が多い。クマゼミがほとんどだが油蝉もあった。これを見るとなぜかほっとする。
青栗を見つけた。もうすぐ秋と思わせる。青クルミが晩夏の季語なので青栗も許されるだろう。
しかし一個だけぽつんとある。鳥の仕業かと思う。
青栗を蹴って散歩の中休み
by
二不斎
[
城山
]
[
コメント(0)
|
トラックバック(0)
]
コメント
トラックバック
<<前
次>>
最近のコメント