不精庵日々草
最近の記事
プロの仕事
薔薇が咲いた
炎昼城山
空地の草刈
和歌山紀三井寺
万博行
美しい季節
様々な花
春たけなわ
春彼岸
<<
2021/05
>>
日
月
火
水
木
金
土
01
02
03
04
05
06
07
08
09
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
このブログについて
退職し四国へ帰郷した。
不精庵不映、二不斎と称し、
日々の様子を記す。
カテゴリ一覧
俳句 (73)
我家 (131)
仕事 (10)
退職 (64)
畑仕事 (71)
わが町 (24)
城山 (74)
旅 (47)
太極拳 (5)
最近のコメント
最近のトラックバック
バックナンバー
2026/ 8
2025/ 8
2025/ 6
2025/ 4
2025/ 3
2025/ 2
2024/12
2024/11
2024/10
2024/ 8
2024/ 7
2024/ 6
<<
RSS
ログイン
<<前
次>>
松の花
―
2021年05月03日
我が町に「まんぼう」の影響が及び体育館、公民館、果ては図書館まで休館である。対象地域は遙か100KM離れた県庁所在地というのに。
中止になった句会の兼題に「松の花」があった。調べてみるとこれまで思い込んでいた物ではなくその先と元に雌花、雄花があるとのことを小学校の理科の教材で知った。城山で昨年撮影した勘違い「松の花」をよく見てみると教材のようなものが見えた。これが本物の「松の花」なのだろう。
千年の先の人類松の花
by
二不斎
[
俳句
]
[
城山
]
[
コメント(0)
|
トラックバック(0)
]
コメント
トラックバック
<<前
次>>
最近のコメント