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退職し四国へ帰郷した。
不精庵不映、二不斎と称し、
日々の様子を記す。
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夏になった
―
2023年05月07日
思わぬところで枇杷を見つけた。昨秋柿を見つけたところに枇杷が実を付けていた。熟すのが楽しみである。鳥であろう、こうやって植物は広範囲に子孫をばらまけるのだ。
城山の散歩道にはアカシヤの花びらがこぼれている。見上げると葉隠れに白い
花房が見える。
そよ風にアカシヤの花誘われて
我が屋でも2年目のバラが数輪美しく咲いた。紫陽花の根付きも順調で2,3年後には花を見せてくれと信じている。
by
二不斎
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