不精庵日々草
最近の記事
炎昼城山
空地の草刈
和歌山紀三井寺
万博行
美しい季節
様々な花
春たけなわ
春彼岸
寒もどり
冬になった
<<
2022/08
>>
日
月
火
水
木
金
土
01
02
03
04
05
06
07
08
09
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
このブログについて
退職し四国へ帰郷した。
不精庵不映、二不斎と称し、
日々の様子を記す。
カテゴリ一覧
俳句 (73)
我家 (129)
仕事 (10)
退職 (64)
畑仕事 (70)
わが町 (24)
城山 (74)
旅 (47)
太極拳 (5)
最近のコメント
最近のトラックバック
バックナンバー
2025/ 8
2025/ 6
2025/ 4
2025/ 3
2025/ 2
2024/12
2024/11
2024/10
2024/ 8
2024/ 7
2024/ 6
2024/ 5
<<
RSS
ログイン
写真席題
―
2022年08月13日
時折句会で写真を席題として句作することがある。先日は下掲の2枚であった。私の旅先のスナップから選ぶのが恒例となっている。
即吟でできが良いとは言えないが、訓練、頭の体操、ぼけ防止と思っている。
祖先探しで天満へ入った先の1枚である。
夏の海憧れの国鷺のみる 三段切れ?
伊予鉄高島屋の屋上の観覧車である。これは特許説明でも使う。
雲の峰高さ届かぬ観覧車
by
二不斎
[
俳句
]
[
旅
]
[
コメント(0)
|
トラックバック(0)
]
最近のコメント